※現状のゲームシステムを反映していない箇所もあるため、あくまで目安として参考にしてください。
最初のキャラクター選択 †

井河アサギ、井河さくら、水城ゆきかぜの3人の中から1人を選んで開始する。
それぞれ特色があるので好みのプレイスタイルに合ったキャラクターを選ぼう。
- アサギ
- ベーシックで使いやすい。相手の速度を大幅に遅延させ、一方的に攻撃できる時間を作り出せる「光陣華(特性スキル)」がとにかく強力。通常攻撃の範囲も広く、極限回避からゴリ押しで攻撃したい向け。
- さくら
- 連続攻撃に長ける。通常攻撃は範囲が狭いが、反面スキルに広範囲または高威力のものが多くコマンドの被りが少ないため、どんどんスキルを使って攻撃していきたい人向け。
- ユキカゼ
- 通常攻撃が遠距離から安全に攻撃できるものの、スキルは近距離型のものも多い。持続ダメージを与える手段が複数ありDPSは高めなため、立ち回りに自信がある人向け。
より詳しくはプレイアブルを参照。
選ばなかった2人は後から無償石800で開放可能*1。
ちなみに、更新で追加されたキャラクターも無償石で開放可能だがコストはいずれも初期3人よりは高い。しかし高いからと言って全面的に上位互換というわけではなく得意不得意がある。
序盤おすすめキャラ †

2025/06時点でのおすすめキャラクターです。リニューアル、新規実装等で評価が変わる場合もありますので、あくまで参考程度に留めて下さい。
また、ここに記載していないキャラクターでも全コンテンツの攻略が可能です。
+ 共通のおすすめ事項
| 共通のおすすめ事項:1 | 本作はHPの回復手段が限られています。 敵を倒すorオブジェクトを破壊した際に出る回復薬か、一部のキャラクタースキル、武器orサポーターのスキル効果です。 初級クエストの攻略をする最序盤については回復薬だけでなんとかなる場合が多いですが、中級、上級になるにつれて回復薬だけでは心許ない状況になりがちです。 武器orサポーターについてはSRはまだしも、URについては限定ガチャやイベント報酬の場合があるので、始める時期によっては入手ができない場合もあります。 ですので戦闘中の回復については基本キャラスキルで担うのがおすすめです。 多くのキャラクターは与えたダメージに対して割合で回復するもの、回避時の効果で回復するもののどちらか、もしくは両方を所持しています。 そういったキャラクターは操作などに不慣れな序盤でも安定して攻略していけるのでおすすめです。 |
| 共通のおすすめ事項:2 | 本作はキャラクターの育成や装備の強化、施設の強化に大量の経験値や素材アイテム、ゴールドが必要になり、それらを集めるためにクエストを周回して必要が出てきます。 なので周回が楽に行えるオート操作や広範囲長射程スキルを所持しているキャラクターはおすすめです。 |
+ 序盤おすすめキャラ
序盤おすすめサポーター †

サポーターについての詳細はサポーターページへ。
ここに掲載しているサポーターは恒常ガチャやアーカイブクエストの報酬など、入手方法が比較的簡単且つ、
スキルレベルが低い(所謂無凸)うちから有用なものだったり、メインスキル(発動スキル)が序盤でも便利なものになっている。
メインスキル(サポーター画面で下のスキル、クエスト中に発動するスキル)は装備画面で一番左にセットしないといけない点には注意。
+ 序盤おすすめサポーター
序盤の動き †

とにかくAPが有り余る。個々の好みはあると思うがとりあえず初級のメインクエスト/チャプター5までをクリア(中級・上級は余裕が出てきたらトライ)。
チャプター2クリア→日替わりクエスト開放
チャプター3クリア→イベント開放(下に掲載)
チャプター4クリア→特別モード開放(クリアで石3個。再挑戦に6時間)
チャプター5クリア→タイムアタック開放(BP消費で勾玉集め)
メインチャプターの展開が気に入ったのなら、強化の合間を縫ってチャプター6以後もプレイしてみるとよいだろう。
※メインクエスト、イベント双方で初級に限りアクションパートの前にアドベンチャー風のストーリーパートが差し込まれる、中にはアクションパートの最中に会話シーンが差し込まれる場合も。
但し、この部分をあとから見返す手段がゲーム中に存在しない。上記の通りアクションパート中にも会話シーンが有るせいだろうか。
チャプタークリア後にもう一度見たい場合は改めて該当チャプターを選択する必要があるのは注意。
のちに過去イベントが見返せるアーカイブが追加された際にも、初級のみストーリーパートが差し込まれ、見返す場合は改めて該当チャプターを選択するのも同様。
また、2025年には『アクション対魔忍』公式YouTubeチャンネルではシステム紹介のガイドトレーラーが公開中。
以下、公開順に折り畳み。
序盤の目標 †

1,日替わりクエスト初級〜上級クリア(強化素材の確保)
2,イベント&イベントアーカイブ初級〜上級クリア(イベント報酬&アーカイブ報酬を効率的に獲得)
3,アリーナ頂上級到達(対魔石やUR武器を入手)
これらを達成するためにサポーター、武器(及び勾玉)、キャラの強化が必要。
それぞれ、サポーターは耐久力、武器は攻撃力、勾玉、キャラ強化は攻防両方に影響する。
強化素材を集めるためにAP半減日の日替わりクエストを周回しよう。(下記参照)
クエストの失敗時はAP消費はないためドロップの質が良い中級、可能なら上級にもチャレンジしていこう。
*武器及びサポーターの強化にかかるゴールドはレベルとともに加速度的に上昇するので上位強化素材での育成を推奨。
(強化アイテム1つに対し、Lv.n x 100G必要になる)
AP半減日替わりクエストは経験値効率も良いのでランク上げやキャラのレベリングも兼ねられる。特にゴールドは何かといるので推奨。
APの消費量を増やした分(最大5倍)ドロップアイテムと経験値が増すシステムがある、効率的に周回できるため積極的に利用しよう。
(クエスト選択後出撃直前画面の下の方にAP倍率を変更する項目がある)
ユニット進級&武器精錬&武器育成→原石探索(AP半減)
サポーター育成→輝石探索(AP半減)
ゴールド集め→金塊探索(AP半減)
施設強化&勾玉研磨→宝玉・モジュール探索(AP半減)
勾玉集め→タイムアタック(BP使用)
武器&サポーターのエンチャント素材→秘密任務(AP使用)
※タイムアタックは地味にユニット経験値やランク経験値も取得できるので積極的に挑戦しよう。
なお、バトルアリーナ内には当時の前哨戦ストーリー、プロローグステージも存在する。
また、アイテム製作施設はプレイアブルキャラクターをLv.70以上に進級(キャラのレベル上限解放)する際や、
ウィークリーミッションでアイテム生成をする際に必要になるので他の施設より優先して施設レベルを上げよう。
序盤から利用可能なサポーター陣形、武器倉庫を活用するのも重要。
それぞれ耐久、攻撃面に恩恵がある。詳細は上記の個別ページで。
そしてアリーナモード内にある、バトルアリーナ(頂上級以上)、アリーナタワー、タイマファイブVR、総力戦はこのゲームにおける高難易度コンテンツ。
キャラクター関連だけでなく、システムも活用した全体的な強化を必須とする。
APの回復手段について †

基本的には時間経過で回復させるが、イベント終了間際などで直ちに回復させたい場合、AP回復薬×1か対魔石×10を使う事で回復させられる。
回復量は手段により異なり、石は一律でAP50、回復薬は現状の最大AP分となっている。
回復薬はショップで1個を石10、10個セットを石90で購入でき、その他にウィークリーミッション、イベント報酬、運営からのプレゼントなどでの入手もある。
入手機会が結構多いので、手持ちの回復薬があるならばそれを使ってしまうのがたいていの場合は一番いい。
手持ちが無い場合、最大APが51以上なら回復薬購入一択。なお10個セットで買えば一割引きではあるが、前述のように頻繁に入手できるものなので「本当にそんな個数が必要か」はきちんと考えた方が良い。
直接石で回復させるのが有効なのは、回復薬の手持ちが無くしかも最大APが50以下という場合ぐらいに限られる。
APとBPは何分で回復する? †

APは3分ごとに1、BPは1時間ごとに1回復する。
なお、消費のタイミングがクエストクリア後なので、チャレンジ目標を達成できないと思ったら撤退するのも一つの手である。
タイマファイブVRと総力戦モードのみ、任務途中で撤退してもBPが消費されてしまうので要注意。
衣装 †

石で開放する様々なコスチューム。カラーチェンジのバリエーションがある物も多い。
最序盤は手っ取り早い強化手段ともなるし、ステータス補正は開放するごとに累積され他の衣装の時も効果があるので積み重なると馬鹿にならない。
例えばアサギの場合で、2020年10月時点で存在する全コスチュームを解放済みなら全パラメータがざっと400か500程度増加する計算になる。
2021/5/4のアップデートで上方が入り、ステータス補正が約2倍になったことで以前より開放の価値が上がった。
なお、期間限定の物もあるので取り逃しには要注意。
一覧はコスチュームを参照。
衣装の仕様 †

Apple版だとタイツ生地などで肌の露出が抑えられているコスチュームが存在する。
2025年4月からはGooglePlayStoreのコンテンツポリシーの変更により、Android版でも同様に肌の露出が抑えられるように変更がされる。
それらと同時に、一部コスチュームテーマが購入不可になり、2025年5月からコスチュームに対する更なる追加措置がなされた。
これらの件については運営元もAndroid版でのコスチューム仕様を検討しており、臨時の措置も含め今現在(2025年4月時点)模索中とのこと。
プレイヤー側の対応策としては、Steam版またはStove版とアカウント連携をし、そちらでコスチュームを購入/鑑賞することも推奨。
2025年8月にはGalaxyStore版がリリースされ配信が開始。Android版ユーザーでGalaxy端末機種をお持ちの御方はアカウント連携して使い分けすることも推奨。
2025年8月現在、STEAM版、STOVE版、GalaxyStore版は衣装関連のナーフなし。
iOS版、Android版は衣装関連のナーフあり。(Android版はコスチュームのプレビュー機能自体が利用不可。図鑑タブからのコスチューム項目も設置されておらず、閲覧自体が不可能)
現状、プレイアブルの3Dモデルやサポーターの2Dイラストなどにて胸元や腰元など素肌部分がタイツ生地や布地で覆われているキャラも一部存在する。
リセマラ †

チュートリアルを「1-3」まで進めることでガチャが解禁され、貰ったチケット10枚でガチャを引く事ができる。
この時に「選んだキャラクターのUR武器一つ」と「URサポーター一人」あたりを引き当てる事ができれば序盤がかなり進めやすくなるので、
気に入らなければここでリセット。(URサポーターの中でも無敵スキル持ちは特に有用)
かかる時間は1回10分ほど。リセットにアンインストールは不要でメニューの「データ引継ぎ」から初期化を選ぶことで可能。
ただ、影響が大なのは本当に序盤だけで、ある程度から先はきちんと強化された武器・サポーターや厳選された勾玉を揃える事の方が重要になる。リセマラで入手したものを全く使わなくなるというような事もありうる。
武器は2020年10月現在のところアリーナショップのUR武器を強化しきって使うのが一般的で、リセマラでの武器は「それを入手するまで」程度のものになっている。
サポーターはスペシャルログインボーナスの7日目にプラチナガチャチケット(サポーター)(URサポーター確定のチケット)が貰える。
ちなみに課金してもいいと思うなら武器強化パック(2940円)にはプラチナガチャチケット(武器)(UR武器確定のチケット)が、スターターパック(490円、一回のみ購入可能)やサポーター強化パック(2940円)にはスペシャルログインボーナスのものと同じプラチナガチャチケット(サポーター)が入っている。
サポーターや武器の育成・重ねるべきか †

武器はスキル強化(同武器を重ねる)することで、常駐スキル、発動スキルどちらも強化される。
上昇量は元の数値の25%ずつで最終的に2倍となる。
積極的にガチャを引いて狙うべきではないが、もし被ることがあれば武器はキャラを超えて装備できないためスキル強化は行った方がよい。
サポーターは全操作キャラ共通で編成させられるため、どうしても複数キャラに編成させたい場合はスキル強化をしなくてもよい。
サポーターは覚醒させることで発動スキルは強化される。上昇量は1回覚醒ごとに元の数値の50%で最終的に2倍となる。
スキル強化は常駐スキルを強化し、武器と同様25%ずつ上昇する。
どうしてもコインが欲しい場合でSR以下の武器が不要である場合は重ねずに売却することも視野に入る。
サポーターは各キャラ3人ずつ編成する関係上、退職魔忍させるのはオススメしない。
サブサポーターでは高レアよりも低レアのほうがステ補正が高くなる模様。同キャラを重ねていると補正割合が上昇する。
強化指南一覧 †

※「強化指南」はゲームアプリ内メインロビーの右上[≡]メニューリストからも選択、確認が可能。
- ステータス上昇など戦闘力(HP/ATK/DEF/CRI等その他数値含む)増加可能な強化システム関連の一例(2025年5月現時点)。
- 対魔忍(プレイアブル)
- レベル強化/進級/覚醒 | スキル鍛錬強化 | スキルスロット開放*2 | 覚醒スキル強化 | ステータス鍛錬強化 | コスチューム所持効果/コスチューム累積ボーナス(コスチュームショップ/アイテム制作施設)
- サポーター
- レベル強化/覚醒 | スキル強化 | サポータースロット(メイン/サブ)開放 | 収集効果/陣形効果 | エンチャント強化(基礎ステータス上昇) | サポーター好感度
- 武器
- レベル強化/精錬 | スキル強化 | 武器スロット(メイン/サブ)開放 | 武器倉庫 | エンチャント強化(基礎ステータス上昇)
- 勾玉
- レベル強化/研磨 | 勾玉進化(SRからURへと進化させる場合のみ) | 属性追加/属性セット効果
- 施設(特別活動)
- 体育館(ATK増加) | プール(CRI増加)
- サークル
- その他
- 紋章強化/紋章セットオプション(各アリーナモード限定効果)
- プレイアブルの親密度効果
- 最大AP/BP上限上昇 | 全キャラクター経験値獲得量増加 | 追加アイテムドロップ確率増加 | アリーナコイン/VRポイント通常報酬獲得量増加
- 施設(特別活動)
- グラウンド(最大AP増加) | 教室(最大BP増加) | 図書館(クエスト経験値増加) | 校長室(クエスト周回回数増加)
- 蛇鹿コンビのお助け(有料バフ効果)
- AP上限20増加 | ボーナスドロップアイテム1個増加 | クエストAP消費20%減少 | BP上限5増加 | アリーナコイン獲得量50%増加 | VRポイント獲得量50%増加 | 周回プレイ数上限5増加 | 各キャラクター毎スキルポイント所持上限50000増加 | 購入時、同時支給アイテム「作戦計画書」x100追加。
- サークル
- その他
- プレイアブル所持数(最大AP増加)
特別活動について †

指揮官Lvを上げると解放される要素。
詳細は特別活動に記載してある為、ここでは最序盤でも役立つであろう施設を記載する。
- アイテム制作施設
- アイテムの作成や上下変換を行う施設。キャラクターの進級、覚醒に大きく関わるので【Lv4】までは真っ先に上げておきたい。Lv5はコスチュームのみなので余裕が出来た頃で良い。
- 休憩室
- APを生み出す施設。基本は直接APを生成してくれるが、低確率でAP補給物資を生成する。何をするにもAPは使用するので回復手段はとても重要。
- グラウンド
- APの上限を増やす施設。自然回復で溢れるまでの余裕が増える事は勿論、AP上限が増えるとAP回復薬での回復量も増えるので非常に有用。
- 校長室
- 周回倍数を増やす施設。戦力に関わらず周回数やAP消化の速度が上がるので日々の負担を減らせる。
上記以外の施設も解放及び低レベルの強化はコストが低い為、解放とキャラのセットはしておいた方が良い。
ただし医務室だけは序盤で得られる恩恵が無いため、強化は後回しで良い。
ステータスについて †

キャラクターには
・HP:体力
・ATK:攻撃力
・DEF:防御力
・CRI:クリティカル
という4つの基礎ステータスがある。
これらはキャラクターのレベルアップ、武器(ATK,CRI)及びサポーター(HP,DEF)の装備、勾玉の装備、特別活動(ATK,CRI)、ステータス鍛錬等の様々な要素で上昇させる事が出来る。
ATKとCRIはどちらを伸ばすべきか †

上記ステータスの強化のうち、レベルアップ、武器、サポーターについては上昇させられるステータスの種類がそれぞれ固定だが、
特別活動にはATK,CRIの2種類があり、「勾玉」はHP,ATK,DEF,CRIの4種類がそれぞれ存在しており、プレイヤーが任意に武器に装備させる事ができる。
詳しくは勾玉ページに記載する為ここでは省略するが、結論だけ述べておくとATKの方がCRIよりも効果を明確に実感できる。
イベントについて †

2020年4月現在までのところ、共通してどのイベントも『ガチャチケットを入手して限定ガチャを回す』という仕様。
イベント限定アイテムは最初のイベントのみUR武器(初期選択可能な3人用)、それ以降はURサポーター。
完全にイベント限定で、後から入手する手段は現状では用意されていない。
後にショップイベントや勢力戦、復刻イベントなども開催された。
おそらく一部のイベント以外では、チケット取得効率は最終ステージを上級で周回するのが最もいい。
(イベント21_イベントショップではAP消費量が少ないクエストを周回するのが最高効率だった。)
それでもAPが不足しがちなので、入手したAP回復薬はイベントのために温存しておくのが望ましいかもしれない。
イベントガチャチケットはメルシー(マイレージ交換)のスキルの対象になるため早めに終わらせたければ編成した方が良い。
(イベントアイテムがスキルの対象にならないイベントもあるため注意)
また、限定ガチャはリセット対象アイテム、対魔石、AP回復薬、BP回復薬以外のものは日替わりクエストを周る方が効率が良いので早めのリセットを推奨。
なお、一部イベントは全✩達成後、3段階のボーナスセクションも存在する(クリアは各1度きりなので周回は不可能)。
対魔石の使い道について †

無課金、微課金では基本的にガチャに使うのは非推奨。
エンドコンテンツであるアリーナタワーや対人戦のバトルアリーナで上位に入ることなどを除けば、
全体的な難易度は易しい上、定期的にイベント報酬やログインボーナスでガチャコイン、ガチャチケットを貰えるのでそれで充分戦力を揃えられる。
では対魔石は何に使うかというと、プレイアブルキャラクターの開放である。
本作では所持キャラ1人につきAP上限が5増え、2025年6月現在で最大で185APも増やすことができる。
AP上限増加の恩恵は言わずもがな、様々なキャラを使えてプレイに幅ができるのも大いに利点である。
それと同時に全所持キャラに攻撃バフ(最大で約99.50%)が乗る武器倉庫の拡張、
そして余裕があればステータス補正が上がるキャラ衣装の開放をすると良いだろう。
無論、好きなキャラやその武器のガチャを引くことがダメなのではない。飽くまで目安として参考にすべし。
ちなみに対魔石500で派遣枠を拡張できるが、非常に長い目で見ないと元を取れないのでこちらも非推奨。
データの引継ぎ・キャッシュクリア †

ゲームの秘密基地画面の右上[≡]メニュー欄からデータ引継ぎを選ぶことで「アカウント連携」「引継ぎコード」「データ初期化」を選択することができる。
データ引継ぎ/アカウント引き継ぎ自体はタイトル画面右上からも可能。
各アカウント連携によるデータ引継ぎが楽だが、セキュリティに不安を感じる人は引継ぎコードを発行しよう。
また、リセマラを行う場合何度か行うことになるデータの初期化=アカウント削除はタイトル画面からでも行える。
他の端末への引継ぎを行なった後は前の端末ではログインできなくなる。
ただし再度の引継ぎで前の端末に戻る事は可能。
タイトル画面右上にはキャッシュクリアの項目も存在。
ゲームアプリの動作が遅いと感じる場合にはキャッシュクリアを行うのも手段の一つ。
なお、タイトル画面左上にて現行のVer.(バージョン)情報も確認できる。
クーポンコード †

LILITH/GREMORYより配信されている公式YouTubeチャンネルや公式X(旧Twitter)などで視聴者プレゼントやユーザー報酬として、アプリ内アイテムなどのクーポンコードが公開される事がある。
また、公式HPのメルマガ会員に登録すると月毎の『アクション対魔忍』最新情報のほか、こちらでもクーポンコードが配信される。
メルマガ登録はメールマガジン登録ページにて記入可能で、左右のタブを切りかえると登録したメールアドレスの解除も可能。
基本的には配布コードには有効期間(約1週間程)があるので、情報公開されたら早めに入力して特製報酬を受け取る準備をしよう。
配布されたクーポンコードはクーポン入力ページから入力でき、その際にはゲームアプリ内の「指揮官情報」にて確認可能な「UserID」も必須。
また、ゲームアプリ内のクーポン入力ページからも直接入力でき、こちらではユーザーIDがすでに記載されているので入力の手間が省ける。
コード入力をしたあとは、プレゼントボックスの更新か、アプリの再起動でプレゼントの受け取りが可能。
コメントフォーム †

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