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勾玉 †
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| 研磨 | 1枠 | 2枠 | 3枠 | 4枠 | 5枠 | 累計 |
| 3個 | 6個 | 9個 | 12個 | 15個 | 45個 | |
| 再設定 | 2個 | |||||
2021/5/4下方修正前
| 名称 | ステータス補正 | オプション | 最大値 |
| 不屈の勾玉 (緑色) | HP | 人間型敵からの被ダメージ | -3% |
| 機械型敵からの被ダメージ | -3% | ||
| 全ての敵からの被ダメージ | -1.5% | ||
| ボスからの被ダメージ | -2% | ||
| 最大HP | +4% | ||
| 勇猛なる勾玉 (赤色) | ATK | 人間型敵への与ダメージ | +3% |
| 機械型敵への与ダメージ | +3% | ||
| 魔物型敵への与ダメージ | +3% | ||
| 全ての敵への与ダメージ | +1.5% | ||
| ボスへの与ダメージ | +2% | ||
| 貫通力 ※URのみ | +1% | ||
| 頑丈なる勾玉 (青色) | DEF | 人間型敵からの被ダメージ | -3% |
| 機械型敵からの被ダメージ | -3% | ||
| 魔物型敵からの被ダメージ | -3% | ||
| 全ての敵からの被ダメージ | -1.5% | ||
| ボスからの被ダメージ | -2% | ||
| 会心の勾玉 (黄色) | CRI | 人間型敵への与ダメージ | +3% |
| 機械型敵への与ダメージ | +3% | ||
| 魔物型敵への与ダメージ | +3% | ||
| 全ての敵への与ダメージ | +1.5% | ||
| クリティカルダメージ | +2.4% | ||
| クリティカル確率 | +1.2% | ||
※上記は現在確認できているオプション効果なので要追加検証。
| 名称 | セット数 | 効果 |
| 水遁の力 | 2個セット | 近接攻撃の与ダメージ3%増加 |
| 4個セット | 近接攻撃の際、10%の確率で自分の速度を5秒間10%増加(10秒ごとに適用) | |
| 風遁の力 | 2個セット | 遠距離攻撃の与ダメージ3%増加 |
| 4個セット | 遠距離攻撃の際、5%の確率で自分の速度を5秒間10%増加(10秒ごとに適用) | |
| 陰遁の力 | 2個セット | 人間型の敵への与ダメージ5%増加 |
| 4個セット | 通常攻撃の際、20%の確率で10秒間攻撃力の50%の出血を与える(15秒ごとに適用) | |
| 土遁の力 | 2個セット | 人間型敵からの被ダメージ5%減少 |
| 4個セット | 被撃の際、20%の確率で攻撃した敵の速度を5秒間10%減少(10秒ごとに適用) | |
| 雷遁の力 | 2個セット | 機械型の敵への与ダメージ5%増加 |
| 4個セット | スキル攻撃の際、20%の確率で攻撃力の100%のスタン攻撃を放つ(10秒ごとに適用) | |
| 木遁の力 | 2個セット | 機械型の敵からの被ダメージ5%減少 |
| 4個セット | 被撃の際、20%の確率で攻撃した敵に5秒間拘束を与える(10秒ごとに適用) | |
| 火遁の力 | 2個セット | 魔物型の敵への与ダメージ5%増加 |
| 4個セット | 通常攻撃の際、20%の確率で攻撃力の50%の炎上を与える(15秒ごとに適用) | |
| 氷遁の力 | 2個セット | 魔物型敵からの被ダメージ5%減少 |
| 4個セット | 被撃の際、20%の確率で攻撃した敵に5秒間氷結を与える(10秒ごとに適用) | |
| 闇遁の力 | 2個セット | キャラクターへの与ダメージ5%増加 |
| 4個セット | 被撃の際、10%の確率で自分に適用されたデバフ1種を解除(10秒ごとに適用) | |
| 光遁の力 | 2個セット | キャラクターからの被ダメージ5%減少 |
| 4個セット | 通常攻撃の際、5%の確率で5秒間対象の回復効果を50%減少(10秒ごとに適用) | |
| R | 名前 | 上昇 ステ | Lv1 | Lv5 | Lv5 (1枠) | Lv5 (2枠) | Lv5 (3枠) | Lv5 (4枠) | Lv5 (5枠) | 追加 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| UR | 不屈の極上勾玉 | HP | 303 | 363 | 編集 | |||||
| SR | 不屈の上級勾玉 | HP | 242 | 290 | 348 | 417 | 501 | 602 | 721 | 編集 |
| R | 不屈の勾玉 | HP | 121 | 145 | 174 | 208 | 250 | 300 | 360 | 編集 |
| N | 不屈の下級勾玉 | HP | 60 | 72 | 86 | 103 | 124 | 149 | 179 | 編集 |
| R | 名前 | 上昇 ステ | Lv1 | Lv5 | Lv5 (1枠) | Lv5 (2枠) | Lv5 (3枠) | Lv5 (4枠) | Lv5 (5枠) | 追加 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| UR | 勇猛なる極上勾玉 | ATK | 192 | 230 | 572 | 編集 | ||||
| SR | 勇猛なる上級勾玉 | ATK | 153 | 183 | 219 | 263 | 316 | 379 | 455 | 編集 |
| R | 勇猛なる勾玉 | ATK | 76 | 91 | 109 | 131 | 157 | 188 | 226 | 編集 |
| N | 勇猛なる下級勾玉 | ATK | 38 | 45 | 54 | 64 | 77 | 93 | 111 | 編集 |
| R | 名前 | 上昇 ステ | Lv1 | Lv5 | Lv5 (1枠) | Lv5 (2枠) | Lv5 (3枠) | Lv5 (4枠) | Lv5 (5枠) | 追加 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| UR | 頑丈なる極上勾玉 | DEF | 261 | 編集 | ||||||
| SR | 頑丈なる上級勾玉 | DEF | 208 | 249 | 298 | 358 | 430 | 516 | 619 | 編集 |
| R | 頑丈なる勾玉 | DEF | 104 | 124 | 148 | 178 | 214 | 257 | 308 | 編集 |
| N | 頑丈なる下級勾玉 | DEF | 52 | 62 | 74 | 89 | 107 | 128 | 154 | 編集 |
| R | 名前 | 上昇 ステ | Lv1 | Lv5 | Lv5 (1枠) | Lv5 (2枠) | Lv5 (3枠) | Lv5 (4枠) | Lv5 (5枠) | 追加 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| UR | 会心の極上勾玉 | CRI | 234 | 編集 | ||||||
| SR | 会心の上級勾玉 | CRI | 187 | 224 | 268 | 322 | 387 | 464 | 557 | 編集 |
| R | 会心の勾玉 | CRI | 93 | 111 | 133 | 159 | 192 | 230 | 276 | 編集 |
| N | 会心の下級勾玉 | CRI | 46 | 55 | 66 | 79 | 95 | 114 | 136 | 編集 |
どちらもダメージ上昇に関与しているが、CRIについては明確な説明がゲーム内に無く、ATKとどちらを装備すれば良いのかがわかりにくいものになっている。
アリーナのランキング情報を見るにはATK勾玉が主流になっており、CRI勾玉を装備しているプレイヤーは見受けられない。
この事からATK勾玉の方が有用なものであると大まかに想定できるが、実際どこまで違いがあるのかが結局不明である。
なので確率等を計測するには非常に少ないが、トレーニングダミーに100回通常攻撃1段目を行い、総合ダメージを比べてみた。
検証環境(共通項目)
・パターン1:勾玉無し
ATK:6,825、CRI:7,907
| クリティカル回数 | 平均クリティカルダメージ | 総ダメージ量 |
| 17回 | 12,401 | 815,773 |
・パターン2:CRI勾玉URを4つ装備
ATK:6,825、CRI:10,691
| クリティカル回数 | 平均クリティカルダメージ | 総ダメージ量 |
| 23回 | 12,524 | 839,184 |
・パターン3:ATK勾玉URを4つ装備
ATK:9,113、CRI:7,907
| クリティカル回数 | 平均クリティカルダメージ | 総ダメージ量 |
| 16回 | 16,884 | 1,078,819 |
計測の結果はCRIの上昇による恩恵は「クリティカル確率」になり、「クリティカルダメージ」には影響が無いように見える。
ただし、最初に述べたように試行回数が少ない為、回数を重ねる事でクリティカル確率についても差が縮まるor広がる可能性は大いにある。
総ダメージ量については勾玉無しと比べ、CRI勾玉4つでは約2万程度しか増えなかったが、ATK勾玉4つだと約25万と大きな差が付く結果になった。
この結果から、ATK勾玉とCRI勾玉のどちらを装備するかについてはATK勾玉の方が良いを結論とする。
URのATK、CRI勾玉のオプションに設定できる貫通力増加と〇〇への与ダメージ増加。
まず貫通力についてはそもそもUR勾玉でしか出現せず、再設定するにも大量のUR素材と多額のゴールドが必要になる。
対して〇〇への与ダメージ増加はSR勾玉でも再設定出来、貫通力とは比べるまでもないレベルに手軽なものになっている。
そこで勾玉オプション以外は同条件のアサギを使用し、トレーニングダミーに通常攻撃1段目を100回行い、ダメージを比較してみる。
検証環境
※通常攻撃1段目100回の総合ダメージ量
| オプション無し | 貫通力増加 | 与ダメージ増加 |
| 894,011 | 1,073,267 | 1,606,781 |
貫通力は確かにダメージが増えているが、与ダメージ増加に比べるとかなり控え目なものになった。
与ダメージ増加が60%に対して、貫通力は20%なので当然と言えばそうなのだが、同じ枠数を使っての結果だという事を踏まえると、
高額な再設定コストを使ってまで貫通力を設定するのは少々厳しいところではある。
貫通力は敵タイプに関係無く効果があるといっても、対抗馬として全ての敵への与ダメージ増加が最大30%で存在している。
こちらもSR勾玉で再設定可能な事を考えると、やはり貫通力を設定するにはコストが見合っていない。
尚筆者は貫通力勾玉4個の製作に、UR素材数千個と億を超えるゴールドを使用した。
貫通力勾玉を作る場合はそこそこ覚悟して臨んだ方が良い。
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