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基本情報 †
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| CT | コマンド | サポート変化 |
| 14秒 | 通常攻撃中 攻撃長押し →攻撃連打 | 支援1人編成:クールダウン時間20%減少 |
| 保護1人編成:ダメージ25%増加 | ||
| 制圧1人編成:スキルの最後に落とし攻撃を追加 | ||
| 敵を浮かばせてから跳躍し連打を放つ空中攻撃を行う。 | ||
Lv.1で習得可能。
大半のプレイアブルが持っている、敵をノックアップさせてから跳躍し空中攻撃を行うスキル。
他プレイアブル同様、範囲が狭い、硬直長い、ノックアップさせられないとミスる…等、地味に扱いが難しい。
とは言え、他プレイアブルと動作が似ているので直に慣れるだろう。
| CT | コマンド | サポート変化 |
| 14秒 | 回避→回避 | 制圧1人編成:スキルのクールダウン時間10%減少 |
| 制圧2人編成:対象にグロッキーを与える | ||
| 制圧3人編成:クリティカル確率50%増加 | ||
| 前方に氷の槍を伸ばし遠距離攻撃を行う。 | ||
Lv.4で習得可能。
制圧染めスキル。前方にステップ1回分ほどの射程の氷の槍を伸ばす。
グロッキー効果がついているため、相手のSAを剝がせれば長時間拘束可能。
発動から発生まで一拍あるため、強引な発動は気を付けたい。
また極限回避スキル:氷結空間の使用頻度も高い為、併用する際には操作ミスによる絶氷刃の誤射にも気をつけたい。
| CT | コマンド | サポート変化 |
| 12秒 | 回避→攻撃 | 支援メイン編成:10秒間、与ダメージ12%増加 |
| 保護メイン編成:10秒間、自分の速度を15%増加 | ||
| 制圧メイン編成:最後に追撃を入れる | ||
| 前方を大きくひっかく突進攻撃を行う。 | ||
Lv.5で習得可能。
大きく踏み込みX字に引っ掻くスキル。
支援の与ダメ増加や保護の速度上昇といったバフ効果。
制圧では追撃としてもう一度引っ掻くようになる追加効果がある。
扱いやすいバフスキルでもある為、装備する際はバフを含めて攻撃に組み入れたい。
| CT | コマンド | サポート変化 |
| 16秒 | 攻撃長押し | 保護1人編成:10秒間、敵の速度を10%減少 |
| 保護2人編成:攻撃持続時間1.5秒増加、攻撃中スーパーアーマー適用 | ||
| 保護3人編成:クリティカルダメージ250%増加 | ||
| 前方に冷気を噴射し範囲攻撃を行う。 | ||
Lv.7で習得可能。
保護染めスキル。前方に冷気を連続噴射する。射程はステップ1回分程。
発動後スキルを撃ち終わるまでの数秒間足が止まってしまうので使い方には注意がいる。
その反面、威力も範囲も優秀で任意の敵を対象に選べる為、効率的な掃討も可能である。
特に氷結・氷結空間で下準備をすると相手を止めた上に威力も増すので安全かつ確実に掃討できるようになるだろう。
| CT | コマンド | サポート変化 |
| 14秒 | 攻撃される直前、 正確なタイミング で回避 | 支援2人編成:持続時間中、与ダメージ20%増加 |
| 保護2人編成:速度、防御力の減少効果を50%増加 | ||
| 制圧2人編成:持続時間50%増加 | ||
| 極限回避時、酷寒の領域を展開し、周りの敵の速度と防御力を減少させ、氷結を与える。 | ||
Lv.9で習得可能。
極限回避スキル。発動時に一定範囲の空間を凍りつかせ、範囲内の敵の速度と防御を同時に低下させる。
スロット効果は支援が与ダメ増加、保護がスキル効果1.5倍、制圧が持続時間1.5倍とどれも優秀。
きらら自体がこのスキルを使うことを前提に調整されているきらいがあるため、採用を強くお勧めする。
またUR武器「聖夜の煌き」装備中はダメージも付与出来、強化していると氷結空間だけで敵を一掃できるようにもなる。
余談だが、氷結空間のエリア内では敵の速度低下に合わせて発射物(銃弾類や夢魔の混乱するハート等)の速度も低下する。
被弾する前に攻撃した敵を倒すとそれら発射物も消える為、優先して倒しに行き、よりスムーズな攻略も可能となるだろう。
2026/03/03のアップデートで氷結を付与できるようになった。
また少々処理的に怪しい素振りはあるが、特性スキルによる「氷結状態の敵を攻撃時に追加ダメージ」が氷結空間のデバフ判定で発生している。
このため上記UR武器「聖夜の煌き」が無くても氷結空間にダメージが発生するようになってしまった。
「聖夜の煌き」によるダメージはこれまで通り発生するので、「聖夜の煌き」装備時の運用においては何も心配する事は無い…が、特権では無くなってしまった感は否めない。
| CT | コマンド | サポート変化 |
| 13秒 | 回避長押し | 支援1人編成:攻撃の最中、被ダメージ50%減少 |
| 支援2人編成:最後に追撃を入れる | ||
| 支援3人編成:ダメージ150%増加 | ||
| 前方に進みながら、冷気の籠った拳で連続攻撃を行う。 | ||
Lv.11で習得可能。
支援染めスキル。説明文には前方に進みながらとあるが、実際は一気に踏み込んでから連続でパンチを繰り出す。
スロット効果でノックバック付きの追撃が追加される。
発動から踏み込みまでに一拍あるため、使用タイミングは考え所。踏み込み距離はおよそステップ1回分。
UR武器「嵐の航海者」装備中は対魔粒子を消費して全弾クリティカルとなり大幅なダメージアップも見込める。また、追撃には氷結効果も付与される。
| CT | コマンド | サポート変化 |
| 13秒 | 回避→回避 | 支援3人編成:敵の防御力を10秒間30%減少 |
| 保護3人編成:10秒間、敵の速度を20%減少 | ||
| 制圧3人編成:敵にスタン状態を与える | ||
| 接触すると爆発し、氷結を与える罠を設置する。 スロット効果適用で罠を2個追加設置する。 | ||
Lv.12で習得可能。
トラップスキル。発動すると自身の前方横方向に3個(スロット効果適用時は6個)の宙に浮く氷塊を発生させる。
敵が氷塊に触れると炸裂し氷結状態にする。氷結状態が解けるとノックバックする(制圧のスロット効果適用時はスタン)。
スロット効果は支援が防御低下、保護が速度低下、制圧がスタンとデバフを付与でき、
氷塊一つ一つも他スキル並の威力があり全てを受けるとそれなりのダメージになる。
ただし、スキル硬直やクールダウンが長い。操作ミスによる誤爆を含めたスキル操作そのものが難しい等の注意点がある。
操作難易度はやや高めであるが、慣れて自在に操れるようになるとまた違った戦い方も展開できるだろう。
| CT | コマンド | サポート変化 |
| - | 攻撃×5 | ALL1人編成:ダメージ10%増加 |
| ALL2人編成:ダメージ20%追加増加 | ||
| ALL3人編成:対魔粒子のチャージ量50%増加 | ||
| 通常攻撃を強化し、最後の攻撃でつららを爆発させる。 | ||
Lv.13で習得可能。
通常攻撃強化スキル。モーションは変わらないが4弾目でつららが八方に飛ぶようになる。
つららは貫通するため集団に対応しやすくなる。
とは言え、攻撃速度が早くなるわけではないので過信は禁物。
| CT | コマンド | サポート変化 |
| 11秒 | 回避長押し | 支援2人編成:ダメージ80%増加 |
| 保護2人編成:対象に5秒間氷結を与える | ||
| 制圧2人編成:敵にスタン状態を与える | ||
| ジャンプしてから下に氷塊を投げて攻撃する。 | ||
Lv.14で習得可能。
飛び上がった後、前進しながら真下に氷塊を落として炸裂させるスキル。
スロット効果で保護だと氷結、制圧だとスタンを付与できる。
飛び上がったり着地したりと硬直が長いため攻撃を受けやすい点は注意が必要だが、
回避や密集からの離脱に使用したり、氷結・スタンを当ててから降りることで次の攻撃に繋げることもできる。
| CT | コマンド | サポート変化 |
| 7秒 | 攻撃された直後回避 | 支援2人編成:10秒間、敵の攻撃力を20%減少 |
| 保護2人編成:攻撃でノックバックを与える | ||
| 制圧2人編成:敵の防御力を10秒間30%減少 | ||
| 攻撃された直後、氷の結晶を飛ばして反撃を行って氷結を与える。 | ||
Lv.81で習得可能。
反撃スキル。発動すると下がりながら氷塊と氷の結晶で反撃し、更に氷結も与える。
保護のスロット効果ではノックバックも与える。
氷の結晶は動きは遅いものの、遠距離の敵にも追尾するように飛ばされる。
その為、立ち位置を気にせず複数の敵に対して反撃、氷結を与えることもできる。
敵全体に大威力のダメージを与えるオーソドックスな奥義。
氷結空間やバフ効果を加えて全体により強力な威力で奥義を出すことも可能となる。
高難易度ステージで使用する際は各種スキルと組み合わせて使うこともお勧めする。
基本的には氷結空間を軸に据え、制圧の絶氷刃・保護の雪化粧・支援の凍豹拳といった染めスキルから1つ。
3つ目は選んだ染スキルとサポート次第。凍豹征走・氷山おろし(制圧染、保護染)が有力候補になるだろう。4つ目はお好みで。
必ずしも氷結空間を装備する必要性はないが、その場合はきららの操作に慣れてからにしよう。
氷結空間で足止めし残りスキルで適格に敵を撃破するのが基本戦術となる。
慣れてくると相手を止めてからきららを移動させ、スキルを使い効率的に敵を倒せる様にもなるだろう。
基本的には上記と同じである。
但し回復効果のスキルがない為、回復方法の確保や防御力アップのサポーターも考慮には入れよう。
UR武器「嵐の航海者」、「聖夜の煌き」等を装備する際には対魔粒子の管理にも注意。特に奥義を使いたい人はスキルの乱発には気を付けよう。
氷結・氷結空間でのデバフ撒きが出来るので、参加候補には入るだろう。
高火力を出せるならメインでの起用もある。氷結・氷結空間をコントロールしサブ2体の負担も軽減したい。
サブでの起用には、運も絡むが、氷結・氷結空間でのデバフ撒きに徹すると良い。防御力を低下させ敵を足止め出来るのは心強い。
ただ、いずれにしろ上記を踏まえて構成することになる。
特にメインで起用する場合、高火力を意識しすぎて防御力をおろそかにしない様に心掛けたい。
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