基本情報 Edit Edit

プロフィール
full_emily.png属性支援
機械型
初期武器ゴールドホーネット
初期衣装米連の協力者
原画abdooly
CV南早紀
加入時期/改編時期
バージョン1.0.13(2020年9月1日配信)で追加
バージョン2.10.62(2024年1月2日配信)でモデル及びアニメーション改編
キャラクター紹介
「米連所属のエミリー・シモンズです。これからよろしくね」

米連反ノマド派所属の科学者。
コートララ島に医療支援として派遣されて対魔忍特務中隊と出会い、協力関係となった。

才能の有無に関わらず、誰でも扱える科学技術こそ至高という思想の持ち主。
対魔忍の超人的な身体能力と超常能力には深い興味を示し、
その理屈を科学的に調査・解析して人類の技術発展に活用しようとする。

一度観たことは絶対忘れず完璧に覚えられる“瞬間記憶”と、
複数の思考演算を同時に処理できる“並列思考”の才能の持ち主。
基本後方支援を務めるが、強化外骨格を装備することである程度は戦闘にも対応できる。

強化素材 Edit Edit

成長に必要な素材等・親密度アイテム。

支援属性・機械型

進級に必要な素材等

覚醒に必要な素材等

親密度効果・好みの品

解説 Edit Edit

通常攻撃が遠隔攻撃の機械・支援属性キャラ。
武器は、強化外骨格と称する一人乗りの浮遊砲台だが、通常攻撃はこの砲台ではなく付随するドローンが行う。

通常攻撃とスキル「ゼロ・システム」が特殊で、他のプレイアブルキャラとは一風変わった運用が可能になっている。

回避を連続で行うことができず、囲まれてからの対応は難しいため基本的に距離を取りながら戦うこととなる。

スウ・ジンレイに続く、過去の対魔忍シリーズには登場していない本作のオリジナルキャラクターであり、本作初の「対魔忍ではない」プレイアブルキャラクターである。
過去のシリーズに登場していない事から愛称が定まっておらず、『米連』や『眼鏡』などと呼ばれていた。
ビジュアルとしては強化外骨格に乗って浮遊しているが、もちろんステージの床トラップなどには普通に引っかかる。

通常攻撃 Edit Edit

本体側に浮遊するドローンからの射撃による遠隔攻撃で、敵がいる時に攻撃ボタンを押しっぱなしにする事で連射される。
かなり高速の連射だが一発の威力は他のキャラクターと比べて低い。
なお攻撃中は移動速度が低下する。

射程は相当に長くステージ全域とはいかないまでも大半をカバーできる。ただし必中ではなく着弾までに対象が移動すれば外れてしまう事がある。
辺りの敵を一掃してしまうと発射が止まってしまうので、アイテムボックス系のオブジェクトが残っていても撃つ事ができない。

ドローンの挙動は本体の状態から完全に切り離されており、スキル攻撃や緊急回避の動作中、ダウン中、気絶中などでも発射が可能。
連発性と一発と威力の低さから3桁のコンボ数を普通に叩き出す。上級クエストのクリア課題である30コンボ達成をクリアしようと思うならエミリーを投入すればかなり楽。

スキル Edit Edit

ホーミング・バレット Edit Edit

CTコマンドサポート変化
13秒攻撃長押し支援1人編成:クールダウン時間20%減少
保護1人編成:ダメージ25%増加
制圧1人編成:ミサイル2発を追加発射
通常攻撃の際に、ホーミングミサイルを飛ばして追加攻撃を仕掛ける。

Lv.1で習得可能。
三色スキル。誘導ミサイルをランダムな敵に放つ。ランダムなためオーバーキルする程の数が1体に飛ぶこともあれば、1発も当たらない敵がいる場合もある。
コマンドの「攻撃長押し」は攻撃ボタンを押した状態にする事を指しているようで、通常攻撃を出し続けるためにボタンを押しっぱなしにしているだけでも発射される。
後述のゼロ・システム使用時にはボタンに触れていなくても勝手に発射される。
魔導式メギストスを装備しているとスロット効果が強化される。全てのスロット効果が強化されるためできれば三色で使いたいところ。

 (※このゲームでは、通常は『攻撃ボタン長押し』の場合はボタンを押し続けてコマンドが成立するとキャラが光り、ボタンを離すと任意に発動。『回避ボタン長押し』の場合は、ボタンを押し続けてコマンド成立次第自動で発動する。しかし、通常攻撃が攻撃ボタン押しっぱなしでないと発射されないエミリー、アスタロト、ミラベルは例外で、攻撃ボタンを押しっぱなしの状態でも、『攻撃ボタン長押し』スキルはコマンド成立次第自動で発動する)

アクス・インパクト Edit Edit

CTコマンドサポート変化
18秒回避長押し制圧1人編成:回転ブレードを投影して連続攻撃を仕掛ける
制圧2人編成:クールダウン時間20%減少
制圧3人編成:クリティカルダメージ250%増加
斧刃のイメージを投影して、近接攻撃を放つ。

Lv.4で習得可能。
前方に投影した青白い斧で、振り下ろすかのように一撃する。
制圧属性サポーター1人以上の編成で振り下ろしの前に攻撃が二発増加、2人以上でクールタイム20%減少、3人でクリティカルダメージ250%増加。
近距離攻撃であるため、サポーター編成には気をつけたい

途中で潰されてもブレードが消えず、一見すると攻撃を出し切っているように見えるが、攻撃判定は無くなっている。

イージス・タックル Edit Edit

CTコマンドサポート変化
14秒回避→攻撃支援メイン編成:10秒間、自分の速度を15%増加
保護メイン編成:10秒間、被ダメージ15%減少
制圧メイン編成:10秒間、クリティカル確率20%増加
バリアーを身に纏って、前方に突進攻撃を放つ。

Lv.5で習得可能。
敵に体当たりするスキル。
威力よりもスロット効果の方がメインのスキルであり、メインサポーターしか参照しないためある程度編成に自由度がある。

ヒーリング・フィールド Edit Edit

CTコマンドサポート変化
11秒攻撃される直前、
正確なタイミング
で回避
支援3人編成:回復量100%増加
保護3人編成:回復範囲50%増加
制圧3人編成:回復の頻度75%増加
極限回避の際に、HPを持続回復させるオーラを展開する。

Lv.7で習得可能。
極限回避スキル。
極限回避時から数秒間、範囲内の自分と味方の体力を回復する効果を複数回発生させる。
タイマファイブVR等の三人同時の戦闘で仲間を回復できる数少ないスキルの一つ*1

効果範囲はスキル発生時にエミリーのいた位置を中心にした円で、緑色のエフェクトで表示される。
一回ごとの回復量の基本値は最大HPの3.4%(端数切り捨て)と思われ、全部合わせればそれなりの回復量になるが、回復発生の瞬間に範囲内にいなければならないので行動は制限される。

保護属性サポーターを二人以上編成する場合に限れば、後述するグラビティ・ホールドも大きな回復効果を持っているため本人の回復だけならそちらで事足りる場合も多い。

カウンター・ボムトラップ Edit Edit

CTコマンドサポート変化
8秒攻撃された直後回避支援2人編成:5秒間、与ダメージ10%増加
保護2人編成:対魔粒子を3%チャージ
制圧2人編成:反撃で敵を5秒間拘束させる
攻撃された直後、爆発で敵をノックバックさせる反撃を仕掛ける。

Lv.9で習得可能。
反撃スキル。被弾時にノックバック付きの爆発で敵との距離を取ることができる。
制圧のスロット効果発動時は拘束を付与するため、近距離型の敵であればさらに時間を稼ぐことができる。

グラウンド・ショック Edit Edit

CTコマンドサポート変化
14秒回避長押し支援2人編成:攻撃で敵をノックダウンさせる
保護2人編成:10秒間、敵の防御力を20%減少
制圧2人編成:10秒間、敵の速度を20%減少
衝撃波を放つドローンを仕掛けて広範囲攻撃を放つ。

Lv.11で習得可能。
飛び上がり、下方やや前方に二発のドローンを飛ばすスキル。
飛び上がる距離が長いのか敵の攻撃が当たりにくくなる。
硬直がかなり長いため、下手に使うと敵に距離を詰められてしまったり、着地狩りをされてしまう事もある。

グラビティ・ホールド Edit Edit

CTコマンドサポート変化
12秒回避→攻撃保護1人編成:攻撃で敵をノックアップさせる
保護2人編成:与えたダメージの3%のHPを回復
保護3人編成:クリティカル確率50%増加
前方にドローンを飛ばして遠距離攻撃を仕掛ける。

Lv.12で習得可能。
直線状の遠距離攻撃。
ゼロ・システム+ホーミング・バレットに加えて本スキルを載せると、完全な遠距離攻撃キャラクターとなる。
コマンドが回避→攻撃なので、逃げ廻りながら攻撃するプレイスタイルにも向いている。
判定は意外に大きく、見た目にかすったかどうかという位置でもきちんとダメージが入る。更に敵を貫通するため、固まって追って来る敵を纏めて薙ぎ払えるが、
ロックオンした敵をゼロ・システムの射撃が倒してしまうと、目標を失って明後日の方向に射出してしまう事がある。
また、コマンドを入力して要るにも関わらず発動しないことがあり、肝心な時に使えないこともある。
保護サポーター2人で回復効果が付く。素の威力が高く、複数の敵に当てやすいため回復効果が活かしやすい。

ラウンド・スライサー Edit Edit

CTコマンドサポート変化
12秒攻撃される直前、
正確なタイミング
で回避
支援1人編成:攻撃の範囲25%増加
支援2人編成:持続時間中、遠距離攻撃からの
被ダメージ50%減少
支援3人編成:ダメージ150%増加
極限回避の際に、回転ブレードを展開して周りの敵を自動攻撃する。

Lv.13で習得可能。
数秒間、自分の周囲にブレードを回転させる。
支援属性サポーター1人以上編成でリーチ増加、2人以上で敵の遠距離攻撃からの被ダメージ50%減少、3人編成でダメージ150%増加。

ブレードを当てるには敵にかなり近づく必要があるが、被ダメージ減少効果の対象は遠距離攻撃に限られている事に注意。

ゼロ・システム Edit Edit

CTコマンドサポート変化
-自動使用ALL1人編成:ダメージ20%増加
ALL2人編成:敵全滅の後、次の場所まで自動移動
ALL3人編成:ダメージ30%追加増加
自律ドローンによる通常攻撃が50%の威力で敵を自動攻撃する。

Lv.14で習得可能。
非常に特異なスキルで、効果を端的に言えば「一部の行動(入力)の自動化」である。
まず、射程内にターゲットが存在する限り普段の50%の威力の通常攻撃によるオート射撃が行われる。普通に考えるとダメージ半減はかなりの弱体化だが、後述の理由により気にする必要が無い。
手動操作では敵が出現した後にボタンを押さなければならないので少しタイムラグができてしまうが、自動化されていると敵出現と同時に攻撃が始まる。
また説明文には無いがホーミング・バレットの発射も自動化される。

属性不問でサポーターを1人以上編成で20%、3人編成で30%攻撃力が向上する。サポーターは3人編成するのが当たり前なので、前述の通常攻撃のダメージ半減のマイナス面はこれで実質無いものとなる。
またサポーター2人以上編成で敵殲滅後の次のポイントへの移動も自動になる。プレイヤー操作による移動は受け付けるので、殲滅後に次ポイントに向かわず対魔粒子増加を待つなどの事も問題なく可能。

わりとはっきりとデメリットと言えるだろう特徴もある。
まず一つに、通常攻撃時の移動速度低下はゼロ・システムでも変わらず発生するので、通常攻撃を止められない事とあわさり敵と距離をとるのが難しくなる。
ただでさえエミリーは回避の性能自体があまり高くないため、囲まれると一気に不利な状況に追い込まれる事もある。過信は禁物。

そしてこれも通常攻撃を止められない事の影響だが、狙う敵を任意に切り替えるという事ができない。
同時に多数の敵が出現した時は耐久力の低い敵から狙って敵の頭数を減らしたくなるが、勝手にボスなどの一番硬い敵に狙いをつけてしまう事があり、こうなるとなかなか敵を減らせず苦労させられる事になる。

攻撃力が通用するステージであれば、放置しておいても勝手にステージクリアしてくれる。このため「これじゃアクション対魔忍じゃなくてオート米連だろ」と言われたほどプレイヤーに衝撃を与えたスキルである*2
放置でのクリアを望む時には自動で発射されるホーミング・バレットを使用するのが定番。

なおUR武器「ペイルライダー」の使用時には、その武器スキルによりコマンドが「タイミング良く回避ボタン」のスキル、ヒーリング・フィールド、カウンター・ボムトラップ、ラウンド・スライサーも自動で発動するようになる(コマンドが「回避ボタン二度押し」のドローン・ショッカーも発動の可能性が考えられるが、もし発動するとしても極めて低頻度。しないと思って構わないレベル)。

ドローン・ショッカー Edit Edit

CTコマンドサポート変化
15秒回避→回避支援2人編成:ドローンが前に進む
保護2人編成:ドローンの攻撃でノックバックを与える
制圧2人編成:10秒間、敵の速度を20%減少
周りに持続攻撃を放つドローンを仕掛ける。

Lv.81で習得可能。
ドローンを召喚し、ノックダウン付きの衝撃波で攻撃させるスキル。
保護のスロット効果ではノックダウンがノックバックに変化し、制圧のスロット効果では速度低下が付き、時間稼ぎ効果が強化される。

奥義 Edit Edit

ウェポン・フルブラスト Edit Edit

多数のドローンを同時展開、強化外骨格とドローンの一斉射撃を行う。
画面全体の敵に瞬時大ダメージを与える、オーソドックスな奥義。

戦術 Edit Edit

基本戦術 Edit Edit

ゼロ・システムを使う場合ホーミングバレットを組み合わせるのは定番となっている。三つ目のスキルに何を採用するかが、各プレイヤーの好みとなり、サポーターの編成にも影響を与える。

サポーターによる強化がゼロ・システムは属性不問×3、ホーミングバレットが各属性×1であるため、バレットの火力を重視する場合は三色編成が選択肢となり、染め編成が選択されるのは三つ目以降のスキル次第となる。
例えばアクスの火力重視なら制圧染、ヒーリングの回復量重視なら支援染、グラビティ・ホールドの回復効果を使いたければ保護2+制圧or支援などが選択される。

プレイ開始直後でURサポーターが揃っていない場合、入手しやすいSRサポーターの中で遠隔向きの能力を持つのは、白瀬楪(保護)、ファウスト(制圧)、津志魔伊吹(制圧)等になる。白瀬楪は常時発動の能力で敵の拘束が可能である事から、回避能力の低いエミリーのメインサポーターの選択肢となり得る。上位互換として倉持恵都(UR 保護)がおり、アーカイブで入手可能なため入手は容易だが、サポーターSLvを上げるのは難しい。
ファウストや津志魔伊吹はクリティカル能力の強化のため、攻撃力強化であれば、眞田焔(制圧)の方が有効かもしれない。

サポーター編成として特筆すべきは由利翡翠(UR支援)。コンボ数により火力を増強する能力が、3桁のコンボ数を容易に叩き出せるエミリーの通常攻撃とマッチしており、強敵ボス戦用のメインサポーターとして編成されている。ただし、クリティカルダメージが上がるものの、クリティカル率は上がらないためクリティカル率に補助が要る。

アリーナタワー Edit Edit

タイマファイブVR Edit Edit

高難度コンテンツではあるが、使用する3キャラの育成が十分であればエミリーを操作キャラにしたオート攻略が可能。
他の2キャラは空や災禍といった高火力キャラクターに加えて、ラグナロクや朧などの行動阻害系かフェリシアなどの回復兼サブ火力要員を編成すると良い。
唯一邪龍の魔界騎士(イングリッド)だけは設置攻撃があるため、完全放置の場合事故が起こる可能性がある。


コスチューム Edit Edit

コスチューム一覧

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最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • 戦術を書いてみたが、戦術以前の話しか書けなかったよ。後はベテランお館さまに任せる。
    サポーターの話は解説からこっちに移しました。 -- 2022-04-14 (木) 17:49:56
    • この手の話は最前策や攻略法に寄りがちだが、それよりも内容紹介を意識するとより良いかも。折角の情報wikiなんだし色々な内容が見える方が情報としての意味はある。 -- 2022-04-23 (土) 16:54:12
  • ゼロ・システムのスロット効果のダメージ向上はスキル攻撃のダメージに適用されてなくない?
    もしそうなら、手動操作より有利な点はさほど無くって(全く無い、では決してないけど)、それほど強力なスキルでもない、それどころかむしろ他のスキルを入れるよりは弱くなってる可能性も疑われる。 -- 2022-11-01 (火) 06:29:31
    • 他のキャラの通常攻撃関連のスキルでも、ダメージアップって書いてても上がるのは通常攻撃のダメージだけだし、スキルダメージ上がらないのは正常じゃない?
      だから、有利な点はオートで周回出来るってことであって、手動でも便利って訳ではない -- 2022-11-01 (火) 14:54:36
      • いや、バグなんじゃないかとか言いたいのではないんだ、記事のスキル説明のとこに"サポ3人編成なら通常攻撃のダメージ半減デメリットは消え、それ以外の攻撃のダメージは上がる事になる"て風にだいぶ前から書かれてたのね。
        でも、記述が消されないという事はそれで正しいと思われてるようではあるがなんか疑わしいぞ?と思ったのでちょっと書き換えさせてもらったんよ。
        やっぱあれの長所はオートで楽チンだって所と思っていいのね。 -- 2022-11-01 (火) 15:29:21
      • あ、そんな書き方されてたの?
        追記はしたけど中身ちゃんと読んでなかったな。
        今度から気をつけよっと -- 2022-11-01 (火) 19:58:27
    • ゼロ・システムのダメージ追加はゼロ・システムだけに乗る効果であって他スキル(多分ホーミング・バレットの事?)には乗らないはず。文章似てるけどダメージ増加系バフとは違うし、所持スキルとサポート次第で常時底上げされるシステムでもないよね。
      だから木主(=葉?)の修正判断は正しいと思うよ。 -- 2022-11-01 (火) 19:29:31
      • > やっぱあれの長所はオートで楽チンだって所と思っていいのね。
        建前は、ボタン押しっぱなしの手間をなくして回避やスキルに専念できることだと思う。
        でも早すぎる攻撃と長すぎる射程とで通常攻撃だけで済むよね→実質オートだわ!! だと思うww -- 2022-11-01 (火) 19:29:46
      • 話が少しずれるけど、アクションは図録の制度が高くてwikiに転載する必要がないほど。それもあって基本情報系の更新はしなくても問題ない位なのよね。(図録登場前の事は目をつむる…) -- 2022-11-01 (火) 19:30:04
  • ちょっと愚痴
    キャラモデルリニューアルで生πカラーコーデが出来なくなった……悲しい -- [Vr1HpRbHktc] 2024-06-03 (月) 07:37:20
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*1 イベントクエストの保護対象を回復することはできない。
*2 エミリーの登場当時は自律任務はまだ無く、プレイヤーの操作が必要なのが当たり前と認識されていた。

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Last-modified: 2026-01-16 (金) 22:49:59