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基本情報 †
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| CT | コマンド | サポート変化 |
| 7秒 | 回避長押し | 支援1人編成:5秒間、自分の速度を10%増加 |
| 支援2人編成:攻撃回数2回増加 | ||
| 支援3人編成:クリティカルダメージ250%増加 | ||
| 集中して周りの敵に3回高速射撃する遠距離攻撃を加える。 | ||
Lv.1で習得可能。
支援染めスキル。その場で3回の高速射撃をする遠距離攻撃。
射程距離は通常攻撃より人間型の敵1人分長い。5秒間自分の速度を10%増加できるため、瞬発力鍛錬をMAXまで鍛えれば、ほぼ常時バフを付与できる。
特に速度増加スキル・CRI倍率の高い蝶々武装との相性が抜群で、他の速度増加サポーターと組合わせれば、早撃ちガンマンの完成だ。
しかし威力自体はそこまで高くない為、上述の蝶々武装やクリティカル確率を上げるサポーターの編成で運用していきたい。
| CT | コマンド | サポート変化 |
| 12秒 | 攻撃される直前、回避 | 支援3人編成:自動攻撃ドローンの攻撃力増加 |
| 保護3人編成:自動攻撃ドローンの持続時間増加 | ||
| 制圧3人編成:自動攻撃ドローンの代わりにレーザードローンを召喚しチャージ攻撃を追加する | ||
| 極限回避の際自動攻撃ドローンを1機召喚し、 スロット効果適用の際回復フィールドドローンを1機追加召喚する。 | ||
Lv.4で習得可能。
極限回避スキル。
極限回避時から数秒間、範囲内の自分と味方の体力を回復する効果を複数回発生させる。また、ドローンを1機召喚して、自動攻撃を行う。
エミリーのヒーリング・フィールドとほぼ同じで、範囲も同じ周囲1マス分(トレーニングエリアでの検証)。向こうは回復特価なのに対し、こちらは攻撃寄り。
ドローンは時間差で回復フィールド展開位置に召喚され、攻撃しながらアイナの近くに浮遊するように移動する。
このせいか、射撃軸がズレるのと攻撃判定が狭いのもあって外れやすいが、制圧染めのレーザードローンは攻撃判定が広いので通常のドローンよりは安定する。
なお、このスキルで召喚されるドローンのみ召喚獣扱いのため、召喚獣ダメージ増加のスキルが乗る。
| CT | コマンド | サポート変化 |
| 8秒 | 回避→回避 | 支援2人編成:5秒間、自分の速度を10%増加 |
| 保護2人編成:敵にスタン状態を与える | ||
| 制圧2人編成:攻撃範囲25%増加 | ||
| ドローンを4機召喚し、前方扇形に交差射撃する範囲攻撃を加える。 | ||
Lv.5で習得可能。
前方扇型にターゲットに集中する射線で、自身とドローン4機による一斉射撃を行う範囲攻撃。ただしヒット数は1HIT。
攻撃までに1秒弱チャージ動作がある。ファステスト・ショット同様に、支援サポートで速度10%増加を付与できるため、
さらに速度を上げたければ採用してもいいが、動作に少々癖のあるスキルなので、他のスキルと天秤にかけると優先度は少々低め。
| CT | コマンド | サポート変化 |
| 12秒 | 攻撃長押し | 保護1人編成:敵にスタン状態を与える |
| 保護2人編成:攻撃範囲50%増加 | ||
| 保護3人編成:クリティカル確率50%増加 | ||
| 多数のドローンを召喚し自爆させ、前方の敵に範囲攻撃を加える。 | ||
Lv.7で習得可能。
前方に自爆ドローンによる爆撃を行う。発生までクワッド・バーストよりも長い2秒弱掛かる他、発動中は身動きも取れなくなる。
保護1人でスタン効果が付与されるのは魅力だが、スタン効果だけ見る場合は回転率が高いクワッド・バーストの方が扱いやすい。
総じて非常に癖が強いスキルではあるが、範囲だけは悪くないので、イベントやサポーター好感度上げなどで保護染め編成になる際は選択肢に入ってくる場合もある。
| CT | コマンド | サポート変化 |
| 5秒 | 回避→攻撃 | 支援2人編成:攻撃回数1回増加 |
| 保護2人編成:移動せずドローンを召喚し、共に乱射しながら追加攻撃を行い、クールダウン時間が2秒増加 | ||
| 制圧2人編成:レーザードローンを召喚しチャージ攻撃を追加し、クールダウン時間が5秒増加 | ||
| 指定方向へ回転しながら四面に乱射する範囲攻撃を加える。 クールダウン時間増加量によってダメージが増加する。 | ||
Lv.9で習得可能。
前進しながら周囲に2回銃弾をばら撒く。前進中は操作が効くため、任意の方向に移動できる。
保護スキルだと動作が変わり、攻撃中の操作は効かなくなる。1回避分ターゲットにスライディングで近づき、前方に銃弾とドローンによる攻撃を6HIT浴びせる。
制圧スキルだと見た目の変化以外に性能面では変わらない。大体CTの増加分に比例してダメージ量が上がる。
| CT | コマンド | サポート変化 |
| 6秒 | 回避→回避 | 支援メイン編成:5秒間、自分の速度を10%増加 |
| 保護メイン編成:5秒間、自分の防御力を10%増加 | ||
| 制圧メイン編成:5秒間、自分の攻撃力を10%増加 |
|>|>|膝で蹴りながら突進攻撃を加え、前方に乱射する連続攻撃を行う。
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Lv.11で習得可能。
膝蹴りの突進攻撃からの前方に2HITの遠距離攻撃を行う、アイナ唯一の近接攻撃属性を持つスキル。
遠距離攻撃にはターゲットへの方向補正が無いため、小さい敵や、敵に近い位置でスキル発動を発動すると
すり抜けてしまい、遠距離攻撃を外してしまう為、間合いの調整が必要。
サポート編成で各バフ効果を付与できる。
中でも支援メイン編成の速度10%増加は、対抗馬としてファステスト・ショットと支援2人編成クワッド・バーストが同じ性能で存在している。
前述の通りモーションと判定がかなり扱いにくいため、支援編成で速度バフを目当てに採用するのは少々厳しい。
採用する場合は保護か制圧にしたいところ。
| CT | コマンド | サポート変化 |
| -秒 | 常時発動 | ALL1人編成:攻撃速度5%増加 |
| ALL2人編成:攻撃速度10%増加 | ||
| ALL3人編成:対魔粒子のチャージ量50%増加 | ||
| 通常攻撃を強化し、充電したドローンで追加攻撃を加える。 | ||
Lv.12で習得可能。
通常攻撃の1、4連撃目にドローンによるレーザー攻撃を追加する。レーザーは貫通し、直線状の複数の敵に攻撃できる。
サポート効果により攻撃速度が上がる為、支援編成でのスキルによる速度バフ+武器スキル+サポータースキルを組み合わせれば
とんでもないスピードで攻撃ができ、タップする指を痛める。殲滅力が格段に上がる為、できれば常駐したいが、
やはり敵に突っ込んでいく為、高難易度であれば回復+回避しながら攻撃可能なドローン・シューターと替えるのもあり。
| CT | コマンド | サポート変化 |
| 16秒 | 回避長押し | 制圧1人編成:10秒間、自分の攻撃力を10%増加 |
| 制圧2人編成:スキルの最後に追加攻撃を行う | ||
| 制圧3人編成:スキルダメージ150%増加 | ||
| ドローンを3機召喚し、前方直線の範囲攻撃を加える。 | ||
Lv.13で習得可能。
制圧染めスキル。ドローン3機を前方に召喚し、前方直線に極太レーザーをぶっ放す。
ドローン設置から発射までに1秒弱のタイムラグがあり、設置後は硬直から解放され、行動が可能になる。
2人編成だとレーザー発射の後、後追いで追加攻撃の爆風が発生する。射程距離は通常攻撃とほぼ同等。
アイナのスキル中攻撃力が一番高く、自前で攻撃力増加バフも付けられる。
硬直時間も短いので使いやすく、見た目も派手で制圧染め編成であれば採用したい。
対抗馬がファステスト・ショットのため、支援染め・制圧染めで採用スキルがはっきり分かれる。
| CT | コマンド | サポート変化 |
| 9秒 | 通常攻撃中→攻撃長押し | 支援2人編成:攻撃回数4回増加 |
| 保護2人編成:自動攻撃ドローンを1機追加召喚し、クールダウン時間が3秒増加 | ||
| 制圧2人編成:レーザードローンを召喚しチャージ攻撃を追加し、クールダウン時間が7秒増加 | ||
| その場で360度方向へ銃を乱射する連続攻撃を行う。 クールダウン時間増加量によってダメージが増加する。 | ||
Lv.14で習得可能。
アイナを中心に360度方向へ5HITの高速射撃を行う。射程距離は人間型の敵6体分と広範囲で、スキル発生と同時にダメージが入る。
支援編成で攻撃回数が増加するが、攻撃時間に変化は無い為、単純な火力アップとなる。
保護編成では射撃後にドローンが召喚され、自動攻撃が持続する。ドローンシューターと同じ性能で、やはり命中率が悪い。こちらは召喚獣扱いにはならない。
制圧編成では射撃後に上空にドローンが召喚され、傘のように周囲にレーザー攻撃を展開する。この間には行動が可能。
……ここまでは良いのだが、CTが7秒も増加する割に、攻撃力の増加があまり見合ってない。
| CT | コマンド | サポート変化 |
| 6秒 | 攻撃された直後→回避 | 支援1人編成:スキルのクールダウン時間20%減少 |
| 保護1人編成:敵にグロッキー状態を与える | ||
| 制圧1人編成:スキルダメージ25%増加 | ||
| 後方回転しながら前方に4回射撃する遠距離攻撃を加える。 | ||
Lv.81で習得可能。
反撃スキル。ジャンプしながら後退し、その際に前方に4回射撃する。
回避スキルを始め、優秀なスキルがハッキリしているアイナとしてはあまり採用されないスキルになってしまっている。
後ろに大きく後退する反撃スキルは中々に珍しいので、バトルアリーナで相手から距離を取ることでコンボを避けたり…出来る可能性はあるが、本作のポン…なAI次第ではあるので期待はしない方が良い。
ドローンから大量の手榴弾を投下して、大爆発を起こす。これまでドローンと呼ばれる浮遊武装「バスターシューター」を駆使して戦っているが、この時だけはプロペラがついた、よく見る「ドローン」を飛ばしている。
近接攻撃の仕様上、中距離での戦いを強いられるため、被弾率を避けるためにも支援染めによる速度バフを付与させ、
発動の早いファステスト・ショット、バレットストーム、バスターシューターでの高速戦闘で、戦場を駆け回る。
スキル回転率がかなり高いため、SR武器のブラッディ・チェイサーでの回復率が良く、サブ武器で持っておくと便利。
制圧染めであれば最高火力のトリプル・バーストは是非採用したい。
保護染めは主力となるスーサイド・ドローンがかなり扱いにくいため、一部イベントやサポ好感度上げ以外での保護染め編成はあまりおすすめはしない。
2026年5月に追加された特性スキルは奥義を使うたびに自動攻撃するドローン(バスターシューター)を増加させるというもの。
同時に実装された極度武装「テンペスト・ハリケーン」と合わせて使用することでドローンが攻撃するたびにスキルのクールダウンが短縮されるため、
これまで支援染めに比べてスキルの回転率が低く使いにくかった制圧染め・保護染め編成の実用性が向上している。
とはいえ支援染めが優秀であることに変わりはないか。
奥義を使えば使うほどドローンが増加してパワーアップするため、UR上原鹿之助やUR黒田巴といった対魔粒子チャージ速度を向上させるサポーターとの相性がいい。
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